詩的思考のめざめ阿部公彦名前をつける,数え上げる,恥じる,などの切り口から日常に詩のタネを探してみよう.萩原朔太郎,伊藤比呂美,谷川俊太郎といった教科書の詩人のここを読んでみよう.詩的な声に耳を澄ませば,私たちと世界の関係がちがったふうに見えてくる.言葉の感性を磨くレッスン.出版社東京大学出版会発売日2014-02-01ページ数240ページISBN9784130830645読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする