し忘れの脳内メカニズム梅田聡実験心理学的アプローチと神経心理学的アプローチから展望的記憶の想起形態に関する検討を行った研究。想起形態には存在想起と内容想起の二種あること,従来明確に区別されていなかったこの二種の想起形態を分類することの重要性を強調するとともに,この二種を分離してとらえる理論的枠組みを実験データとともに示す。出版社北大路書房発売日2003-09-16ページ数144ページISBN9784762823343読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする