自然主義文学とセクシュアリティ自然主義文学とセクシュアリティ光石亜由美"恋愛"の時代から"性欲"の時代へ。そして"性欲"に悶え"性欲"に涙する人々を登場させた近代。文学において"性"を描くこととは-"性"の言説分析。出版社世織書房発売日2017-03-01ページ数358ページISBN9784902163933読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする