次、何読む? nextbook.jp
ログイン

本ページはアフィリエイト広告を含みます

「静かなリーダー」の最強チームマネジメント

「静かなリーダー」の最強チームマネジメント

伊庭正康

★★目立つのが苦手でも、地味キャラでも、超優秀なリーダーになれる! 55の最強スキルで戦える! 結果を出せる! 「静かなリーダー」のマネジメントバイブル★★ リーダーは、饒舌でなくても務まります。 アドリブの受け答えなど、できなくても問題ありません。 大切なのは、言葉の代わりに「仕組み」で戦うスキルなのです! これまで累計2万人を超えるリーダーにマネジメントの手法を伝えたリーダー教育の第一人者・伊庭正康先生が チームマネジメントに真摯に向き合う「静かなリーダー」に向けて、 最強スキルの数々を初歩から具体的にコーチします! 【静かなリーダーとはどんな人?】 ●たくさんの人と関わるよりも、本来は、1人でいる時間を好む ●仕事においても1人で、コツコツ成果を出すほうが性に合っている ●人と話すより、メールやチャットなど文章で表現するツールのほうがラク ●リスクには敏感で、細かなことが気になることが多い ●ノリや勢いで決めるのは苦手で、物事を慎重に検討したい ●相手のことを考えると、厳しい指摘をすることが苦手 ーー当てはまるなら、あなたは「静かなリーダー」です! 【本書に登場する最強スキルの数々】 ●リーダーの実力がないと悩んでいる人がチーム全員の強みを活かす →「チームパズル理論」 ●バラバラな個性を持つメンバーを持てあます人が組織に一体感をもたらす →「組織の3要素」 ●判断力に自信がなく、決断のスピードがなかなか上がらない人が判断基準を明確にする →「意思決定マトリクス」 ●失敗が怖くて大きな決断をする自信を持てない人がロジカルに思考できる →「熟考スキル」 ●わざとらしくない褒め方で部下の褒め効果を爆上げする →「トライアンギュレーション」 ●部下の行動を正したいけれど、適切にアドバイスできる自信がない人が耳の痛いことをサラッと言える →「フィードバックスキル」 ●チームビジョンをチームに浸透させてメンバーの納得感も得られる →「前さばきスキル」 ●部下に弱みを見せられず、たえずプレッシャーを感じている人が素直に本音を伝えられる →「自己開示メソッド」 ●部下に反論されるのが怖い人が摩擦を避けて部下に納得してもらえる →「対話質問メソッド」 ●決断をするたび不安から逃れられない人が想定外の事態に備える →「リスクマネジメント」 ーーーほか、最強の「マネジメントスキル」を大詳解! 著:伊庭正康 リクルートグループ入社後、法人営業職として従事。プレーヤー部門とマネージャー部門の両部門で累計40回以上の社内表彰を受け、営業部長、社内ベンチャーの代表取締役を歴任。リーディングカンパニーを中心に年間200回を超えるセッション(リーダー研修、営業研修、コーチング、講演)を行う。

出版社
Gakken
ISBN
9784054071162

シェアする

みんなのレビュー

まだ評価がありません。

まだレビューがありません。