殖民 一横山源之助, 著立花雄一横山が後半生を賭した殖民論の集成。国家の植民政策の遂行である戦争に真っ向から対立し,平和的殖民を主張した諸論考に加え,単著『海外活動之日本人』を収録。出版社法政大学出版局発売日2005-02-01ページ数534ページISBN9784588610073読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする