植民地台湾の児童文化游珮芸巌谷小波,北原白秋,野口雨情などの台湾での足跡,台湾出身のまど・みちおなど児童文学者たちの活動。日本語強要の植民地,台湾の児童文化を通しその時代を生きた人びとのアイデンティティに迫る。出版社明石書店発売日1999-02-01ページ数364ページISBN9784750311319読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする