書物の来歴、読者の役割松田隆美書物と人との出会いの歴史 ▼一冊の書物は読者とのかかわりのなかで、どのように変容していくのか。 古今東西の貴重書に残された痕跡をてがかりに、その歴史と文化を分析する11篇の論考集。出版社慶應義塾大学出版会発売日2013-10-06ページ数274ページISBN9784766420913読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする