書物の哲学P.クローデル, 著三嶋睦子人間が創り出した最も精神的な道具としての書物,その変遷を概観し価値の再考を促した表題論文をはじめ,「フランス語の韻文に関する省察と提題」等全6篇を収む。出版社法政大学出版局発売日1983-10-01ページ数232ページISBN9784588020988読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする