所得課税の国際的側面所得課税の国際的側面渕圭吾, 著・文・その他国際課税上の重要問題について,租税法と私法の関係及び国家管轄権の限界の観点をベースにしつつ検討する。一次史料を渉猟した緻密な歴史的研究,また独・米における法令・裁判例・学説を丁寧にかつ理論的に分析した比較法研究の両者を基礎とする意欲的論考。出版社有斐閣発売日2016-09-09ページ数428ページISBN9784641227125読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする