荘園の世界荘園の世界稲垣泰彦平安末〜戦国,中世を生きる民衆の生活の場−−それが荘園である.本書は,中世の各時期の典型的な荘園十を取上げ,荘園を一つの世界として,権力と闘い,生産にいそしみ,生活を楽しむ民衆の姿を描き出す.出版社東京大学出版会発売日1973-03-01ページ数350ページISBN9784130060141読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする