生涯学習と自己形成宮坂広日本の生涯学習はどのような自己形成を通じて形づくられてきたのか。近代日本の学生の自己形成、ある学者の生涯にわたる研鑽と自己形成、古典を学習する意義、生活体験をふまえた歴史観の形成、戦争体験と平和意識の形成、生老病死の学びなど通して論考する。出版社明石書店発売日2010-07-13ページ数392ページISBN9784750332352読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする