障害児の共生教育運動小国喜弘1979年「養護学校設立義務化」をピークに日本各地で展開された,「がっこの会」「青い芝の会」などの共生教育運動.この闘争が提起した「障害」や「分けない授業」をめぐる真摯な試行を,当時の運動資料や取材から再発見する本書は,今日のインクルーシブ教育を照射する.出版社東京大学出版会発売日2019-11-27ページ数352ページISBN9784130513470読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする