消費者・家族と法 生活民法研究2消費者・家族と法 生活民法研究2大村敦志法は「消費生活」「家族生活」にどうかかわっていくのか.消費者法,家族法について,研究・実務の動向も踏まえた広い視野の下で理論的に考察する.市民生活の法として著者が提唱する「生活民法」構想を具体的に示す.出版社東京大学出版会発売日1999-05-01ページ数384ページISBN9784130311649読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする