少年非行の行動科学小林寿一科学警察研究所・家庭裁判所・少年院・保護観察所等で非行臨床の実際を知る専門家が,臨床心理学のみならず,発達・コミュニティ・組織・社会等の領域の心理学,さらには犯罪社会学や生物学の知見を駆使し,臨場感溢れる解説を試みる。少年の非行・犯罪に対する関心が高いなか,エビデンスに基づいてその原因と対策に迫る。出版社北大路書房発売日2008-04-29ページ数264ページISBN9784762826047読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする