少年保護事件と少年法八塩弘二何が少年にとって最善の利益か。常にその原点に立ち返って少年院職員そして弁護士として長年少年保護に携わった著者が具体的事例をもとに,厳罰主義による安易な少年法「改正」論に警鐘を鳴らす。出版社明石書店発売日1999-06-01ページ数248ページISBN9784750311760読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする