少年事件 心は裁判でどう扱われるか高岡健少年事件を手がける弁護士4人と少年の鑑定を行う精神科医が、2000年以降に起こった少年事件を取り上げ、加速度的に進んできた厳罰化の問題性と少年を取り巻く司法状況とともに、少年の心や生育環境にも目を向けて総合的に考えていくことの重要性を問う。出版社明石書店発売日2010-01-13ページ数280ページISBN9784750331188読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする