小児看護学2 健康障害をもつ小児の看護 第7版
●「小児看護学1」で学んだ正常な成長・発達の過程を礎に,何が異常であるかを学べるよう,本書における健康障害の解説でも発達段階を意識したつくりとしています。 ●第5編第3章を大幅に見直し,より実践的なフィジカルアセスメントが学べるようになりました。 ●第6編「小児によくみられる疾患とその治療」では,系統臓器別に各疾患の定義や病態生理・原因疾患・症状・検査・治療などについて解説しています。 ●講義するパートが明確にわかれていますので,講師への依頼がスムーズに行えます。 ●小児を対象にした看護技術を解説した動画を多数収録しています。授業の予習や復習はもちろん,実習前の知識の確認にも役立ちます。 ●序 章 子どもの健康障害の転帰と療養の場 ■第3編 健康問題・障害のある小児の看護 ●第1章 健康問題・障害が小児と家族に与える影響と看護 ●第2章 それぞれの発達段階に応じた看護 ●第3章 小児にみられる主な症状と看護 ●第4章 経過の特徴と看護の展開 ■第4編 小児と家族に起こりやすい・直面しやすい状況と看護 ●第1章 臨床看護 ●第2章 地域・在宅看護 ●第3章 特別な状況,その他起こりやすい・直面しやすい状況と看護 ■第5編 健康問題/障害のある小児に必要な看護技術 ●第1章 コミュニケーション技術 ●第2章 意思決定のための心理的支援技術 ●第3章 ヘルスアセスメントの手法 ●第4章 検査や処置の手法と看護 ●第5章 指導・教育技術 ■第6編 小児によくみられる疾患とその治療 ●第1章 小児医療・保健の役割と特性 ●第2章 染色体異常・先天異常 ●第3章 新生児の特徴と疾患 ●第4章 系統臓器別疾患 ●序 章 子どもの健康障害の転帰と療養の場 ■第3編 健康問題・障害のある小児の看護 ●第1章 健康問題・障害が小児と家族に与える影響と看護 ●第2章 それぞれの発達段階に応じた看護 ●第3章 小児にみられる主な症状と看護 ●第4章 経過の特徴と看護の展開 ■第4編 小児と家族に起こりやすい・直面しやすい状況と看護 ●第1章 臨床看護 ●第2章 地域・在宅看護 ●第3章 特別な状況,その他起こりやすい・直面しやすい状況と看護 ■第5編 健康問題/障害のある小児に必要な看護技術 ●第1章 コミュニケーション技術 ●第2章 意思決定のための心理的支援技術 ●第3章 ヘルスアセスメントの手法 ●第4章 検査や処置の手法と看護 ●第5章 指導・教育技術 ■第6編 小児によくみられる疾患とその治療 ●第1章 小児医療・保健の役割と特性 ●第2章 染色体異常・先天異常 ●第3章 新生児の特徴と疾患 ●第4章 系統臓器別疾患
- 出版社
- メヂカルフレンド社
- 発売日
- 2022-11-01
- ISBN
- 9784839234027
