「承認」の哲学 : 他者に認められるとはどういうことか「承認」の哲学 : 他者に認められるとはどういうことか藤野寛ソーシャル時代を生きるための哲学近年注目のドイツ哲学者ホネットの「承認」論から出発し、ルソー、カント、アドルノなどの哲学界の巨人の議論、さらには村上春樹の小説や現代のSNSなどの事例にいたるまで、多彩な角度から社会的存在としての人間の根本に迫る。出版社青土社発売日2023-10-06ページ数248ページISBN9784791775378読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする