小説の処方箋 : 小説にみる薬と症状小説の処方箋 : 小説にみる薬と症状大本泉, 編後藤康二, 著石出信正作品に描かれた様々な病や症状に、薬と医学や化学工学という方面から光をあて ることで、これまでの読みにまた新たな理解が加わり、解釈の可能性を考察する。出版社鼎書房発売日2011-09-30ページ数266ページISBN9784907846862読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする