小説にできること藤谷治, 本人はなぜ小説を読むのか、なぜ書くのか。 小説はなぜあるのか。 しかも古今東西数えきれないほどの作品が書かれている。 それは小説という表現形式が大いなる可能性を秘めているからだ。 小説好きも、そうでない人にも知ってほしい 小説の計り知れない可能性について。出版社筑摩書房発売日2024-10-10ページ数176ページISBN9784480684943読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする