正徹自筆本 徒然草 上吉田幸一静嘉堂文庫蔵の正徹自筆本「つれづれ種」上下二冊を影印。該本は、昭和六年、川瀬一馬博士によって発見されたもので「徒然草」写本中最古のもの。書誌他、様々な分析から親本の全容を類推する詳密なる解説。出版社笠間書院発売日2004-06-01ページ数167ページISBN9784305704016読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする