昭和・平成・令和の大学生片桐新自まだ昭和の時代だった1987年から平成を越え令和まで、35年間5年おきに8回も大学生の価値観を調査してきた貴重な社会学研究の集大成。時代の影響を受け、同じ大学生とは言っても、その価値観は大きく変わってきたことが端的に指摘されている。大学生を通して見る日本社会論として読むことができる価値のある1冊。出版社関西大学出版部発売日2024-09-04ページ数344ページISBN9784873547855読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする