昭和二十年八さいの日記佐木隆三, 文黒田征太郎その少年は、「おくにのために」死ぬ覚悟だった。八歳だった佐木隆三氏が少年の心象を書き、7歳だった黒田征太郎氏が渾身の気迫で絵を描いた。リアルなHIROSHIMAとNAGASAKI。そして平和と命への希求が描かれた〈イノチの絵本〉出版社石風社発売日2011-07-07ページ数32ページISBN9784883441969読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする