趣味力秋元康人生の後半で、ではなく、今、趣味を始めよう。一日一九時間、仕事に没頭する毎日を送ってきた秋元康が、四〇代半ばになって趣味の陶芸に夢中になっている。今なぜこの年で趣味を始めたのか。同世代の読者にむけて、初めの一歩を強力に後押しする。人生の濃さを決める「趣味力」とは何か、著者は諄々と語りはじめた。出版社日本放送出版協会発売日2003-04-01ページ数200ページISBN9784140880647読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする