宗教民俗学宗教民俗学宮家準祭,年中行事,昔話,物語,絵図などを素材に民間信仰・民俗宗教の内部構造の把握を試み,それらの根底にひそむ日本人の宗教的世界観と,生活や社会との関わり方を解きあかす.科学としての宗教学のアプローチで民俗宗教の体系的解明をめざす.出版社東京大学出版会発売日1989-09-01ページ数456ページISBN9784130100588読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする