宗教のなかの女性史奥田暁子, 著岡野治子神道、仏教、キリスト教、新宗教、天皇制……。日本の宗教とその精神風土を俯瞰し、古来から宗教が果たしてきた「差別」と「救い」という宗教の二面性を考察し、女性にとっての宗教の意味、フェミニズムと宗教の可能性と将来をさぐる。出版社青弓社ページ数232ページISBN9784787210197読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする