宗教社会学 神,それは社会である奥井智之いまも神は,いたるところで生きている――.社会学の知見に立ち,「宗教とは何か」に迫るとともに,政治・経済・学問・芸術・スポーツなどの根底に息づく宗教の論理を,身近な題材を通して鮮やかに描き出す.〈宗教社会学〉のリスタートを告げる入魂の一冊.出版社東京大学出版会発売日2021-05-10ページ数320ページISBN9784130530316読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする