宗教と魔術の衰退キース・トマス, 著荒木正純16~17世紀イングランドを中心に、当時の民衆生活に根ざした魔術や占星術、予言の役割を明らかにし、キリスト教による魔術の取り込み/対立の歴史を、囲い込み運動や宗教改革、産業の発展など、社会状況の変貌との関わりにおいて跡づける。ウルフソン文芸賞受賞。出版社法政大学出版局発売日1993-06-01ページ数1412ページISBN9784588003509読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする