手話言語白書全日本ろうあ連盟人文・思想・社会教育・福祉障害児教育教育や就労などでろう者が受ける差別や偏見の根底には手話への無理解がある。手話が言語であることへの理解を広め、きこえる人の音声言語と同じようにきこえない人も手話言語を自由に使える社会を実現する上で課題は何か、当事者の立場からわかりやすく解説。出版社明石書店発売日2019-06-25ページ数312ページISBN9784750348544読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見る楽天ブックスで見るシェアする