ソビエト航空戦飯山幸伸文庫人文・思想・社会一九四一年夏、ドイツ空軍の奇襲攻撃で壊滅的な損害を被ったソ連空軍。国土が戦場となり、工場疎開を余儀なくされたソ連航空陣は、いかにしてドイツ空軍を打倒したのかー革命前、航空黎明期の翼幅28メートルに達する「有翼電車」の製作から、スペイン、ノモンハン戦争に到るまで、知られざるソ連空軍を詳解。出版社潮書房光人社ISBN9784769823964読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見る楽天ブックスで見るシェアする