損害賠償法の理論損害賠償法の理論平井宜雄契約不履行・不法行為に基づく損害賠償の範囲をめぐる従来の抽象的な「相当因果関係」説を分析・批判し,複雑多様な現実の紛争において具体的な賠償額決定の実務=裁判の指針となる新たな「理論」を構築.古典的労作.出版社東京大学出版会発売日1971-12-01ページ数536ページISBN9784130310642読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする