そんなふう川内倫子生活の中に、身の回りの草木に、そこに差し込む光をとらえた作風で国内外から多くの支持を得ている写真家・川内倫子。 2016年に妊娠・出産を経験し、約3年半に渡り綴られた自身の世界の変化と子や家族へのまなざしをおよそ80点に及ぶ写真と日記体のエッセイでつづります。出版社ナナロク社発売日2020-10-01ページ数224ページISBN9784904292983読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする