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存在論的政治 反乱・主体化・階級闘争

存在論的政治 反乱・主体化・階級闘争

市田良彦

ネグリ、ランシエール、フーコーなど現代思想の最前線で、そして 9.11、リーマンショック、世界各地の反乱、3.11などが生起するただなかで、 生の最深部、〈下部構造〉からつむがれる政治哲学。 『闘争の思考』以後20年にわたる闘争の軌跡。 (フランスの雑誌『マルチチュード』掲載の主要論文も所収)

出版社
航思社
発売日
2014-02-07
ページ数
572ページ
ISBN
9784906738069

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