ソール・アリンスキーとデモクラシーの挑戦石神圭子20世紀の米国においてコミュニティ・オーガナイジングと呼ばれる活動を確立し、その中核として大きな足跡を残したソール・アリンスキーの活動を辿り、彼の活動の理論的・実践的意義を明らかにする。ボトムアップの民主主義を可能にするオーガナイザーの役割に注目する。出版社北海道大学出版会発売日2021-05-19ページ数328ページISBN9784832968547読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする