ソーシャルメディアと公共性遠藤薫大震災・原発事故やテロリズムなど様々な社会的リスクへの対応が求められる今日,一方でSNSなどのソーシャルメディアが日常のリアリティを変えつつある.世界秩序を揺るがす脱真実の時代がくるのか,新たな公共性と社会関係資本の構築は可能か.第一線の研究者たちが課題に挑む.出版社東京大学出版会発売日2018-01-31ページ数272ページISBN9784130561136読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする