外から見た日本法外から見た日本法石井紫郎, 編樋口範雄日本社会の国際化がいわれ,あるいはそれに伴う現象が「摩擦」として把握される現在,その摩擦への対処のために果たすべき日本法の役割とは何か.改めて日本法のあり方をこそ省みようというモチーフで,さまざまな角度から日本法を問い直す意欲的な論集.出版社東京大学出版会発売日1995-08-01ページ数480ページISBN9784130311540読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする