総長室の1500日総長室の1500日森亘1985年4月以来,4年間1500日にわたって,東京大学総長として活躍された著者による文集.大学としての自己主張のあり方を問い,その必要性を説きながら,冷静に社会に向かって,いま何を大学は求めているかを語る.科学者総長の好エッセイ集.出版社東京大学出版会発売日1989-05-01ページ数224ページISBN9784130030472読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする