創発的言語態藤井貞和, 編エリス俊子「詩」や「文学」といったジャンル以前の視点から言語活動の発生源をとらえると何が見えてくるか.アイヌ口承,琉球歌謡など声のわざとしての“うた”から,聖書,身体表現にみられる私たちの生をかたどる“かたり”まで,創造の奥深くにことばの生態をさぐり明かす.出版社東京大学出版会発売日2001-08-01ページ数360ページISBN9784130840620読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする