草莽論 その精神史的自己検証村上一郎草莽、それは野にありながら危急の時に大義に立つ壮士である。江戸後期から維新前夜、奔星のように閃いた彼らの生き様を鮮烈に描く…出版社筑摩書房発売日2018-02-06ページ数336ページISBN9784480098467読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする