水産生物化学山口勝己水圏は生物の宝庫であり人間が利用や研究の対象としているものだけでも1万種は下らないであろう.本書はそれらの生物の構造や機能について,生化学的に,かつマリンバイオテクノロジーを展望して書かれた初めての教科書である.第一線の研究者による共同執筆.出版社東京大学出版会発売日1991-01-01ページ数260ページISBN9784130721004読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする