スキゾマニア久保憲司でも、やり続けるしかないんだよ。 あの高円寺のデモの日、 やっぱ東急ハンズにヘルメットを 買いにいくべきだったんだ。 たぶん僕たちの戦いは ずっと続いているはずなのだ パンク、レイヴ、フェス、デモ、そしてトランプショック。1980 年か ら現在まで、日本のカウンターカルチャーを歩く。 単身渡英、写真家・ロック・ジャーナリストとして活動する一方、日本のククラブシーンの基礎を築いた著者による現代日本のビート小説。出版社タバブックス発売日2017-01-27ページ数104ページISBN9784907053178読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする