スポーツの公共圏水上博司ホビー・スポーツ・美術スポーツその他学校運動部内で繰り返される不祥事と、それを正当化する同調圧力、かき消される声…。ムラ社会化する日本のスポーツ界の根深い問題を、スポーツ組織論で初めて「公共圏」の概念から切りひらく。「公」と「私」をつなぐ、次世代のスポーツ組織の在り方とは?出版社春風社発売日2025-10-17ページ数382ページISBN9784868160564読みたい読書中読んだ購入するAmazonで見る楽天ブックスで見るシェアするXfL🔗