捨てる家族咲セリ母と娘だからこそ起こる、すれ違い、わだかまり、そしてゆがみ。でも、わたしは信じたい。悲しみ、傷つき、ぼろぼろになった二本の線が、やがて一筋の光のように重なる瞬間がくることを。親子の崩壊と再生を描くノンフィクション!出版社論創社発売日2022-05-02ページ数240ページISBN9784846021047読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする