数学原論斎藤毅数学は1つである――線形代数と微積分を柱に,集合と位相のことばで書かれた現代数学の基礎の先にはどのような世界が広がるのだろう.代数・幾何・解析が有機的に結合,交差し,数学をつくりあげるようすを圏論的視点から解説する,「21世紀の『数学原論』」.出版社東京大学出版会発売日2020-04-14ページ数360ページISBN9784130639040読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする