数論・論理・意味論 その原型と展開野本和幸数とは何か――紀元前から問われてきた,普遍的な問い.数論や論理,そして言葉の意味理解をめぐって,19世紀後半から20世紀後半までこの問いに挑んできた数学者・論理学者たちの思考の足跡を,彼らが残した著作・講義録・遺稿などの詳細な解読を通してたどる.出版社東京大学出版会発売日2019-08-22ページ数720ページISBN9784130101356読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする