断ち切られた未来 評論と対話
ヒトラー,孔子,トルストイ,蜂谷道彦『ヒロシマ日記』を論じ,さらにアドルノ,ビーネク,シッケルとの対話を通して著者の思想的モチーフが鮮烈に打ち出される。
- 出版社
- 法政大学出版局
- 発売日
- 1974-09-01
- ページ数
- 224ページ
- ISBN
- 9784588120442
本ページはアフィリエイト広告を含みます
ヒトラー,孔子,トルストイ,蜂谷道彦『ヒロシマ日記』を論じ,さらにアドルノ,ビーネク,シッケルとの対話を通して著者の思想的モチーフが鮮烈に打ち出される。
まだ評価がありません。
まだレビューがありません。