田口護の珈琲大全田口護美容・暮らし・健康・料理ドリンク・お酒お茶コーヒーの焙煎は名人上手の専売特許ではなく、職人的なカンの世界などでもない。理詰めの数学であり論理学の世界なのである。生豆の選定から抽出までの流れを一つのシステムとしてとらえ、各プロセス上に存在する複数の条件によって、さまざまな味が生み出されるメカニズムに着眼した「システム珈琲学」。出版社日本放送出版協会発売日2003-11-01ISBN9784140331934読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見る楽天ブックスで見るシェアする