鯛(たい)鈴木克美古来「魚の王」とされてきた鯛をめぐって,その生態・味覚から漁法,祭り,工芸,文芸にわたる多彩な伝承文化を語りつつ,鯛と日本人とのかかわりの原点をさぐる。出版社法政大学出版局発売日1992-10-01ページ数418ページISBN9784588206917読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする