体調のよくない子どもの保育高野陽, 編著西村重稀乳幼児期は小児期を通じて最も罹病の機会が多い。最近では感染症だけではなく心の健康障害を主訴とする子どもの存在も無視できない。体調のよくない子どもへの支援が家族や地域など本人の周囲にも良き効果をもたらすことを念頭に,母子保健・小児医療の領域との連携や多職種の協力を踏まえた保育の在り方を考察する。出版社北大路書房発売日2009-03-18ページ数184ページISBN9784762826498読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする