太平洋世界の国際関係五十嵐武士西洋世界に国際関係の基礎を置いてきたアメリカが、西半球諸国や東アジア諸国との提携を重視する傾向の強まりと、それに対する東アジア諸国の主体的対応を検討。80・90年代におけるアメリカのアジア政策の性格及び、太平洋世界の構造変容に対するアメリカの関与を体系的に検証する。出版社彩流社発売日2005-02-28ページ数265ページISBN9784882029625読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする